倉敷の歯科衛生士さん23歳との出会い体験談

こんにちは、今回で2つ目の出会い体験を書いていきます。

その前に、出会い系で出会えるコツをサラッと前回流してましたので、説明しましょう。

エッチな日記を書いていた、それに気にしてくれる女性がいると言うニュアンスでお伝えしましたね。

その反面、エッチ路線もろ出しの日記とプロフィールを書いていると真面目な出会いはできません(笑)

当然ですよね^^

気持ち悪がられます。

面倒ですが、多少は手間をかける。

でも、そのこと以上にメリットがあるのがこの体験談が書けているという事実でお分かりになるかと思います。

エッチもしたいけど、真面目な出会いもっていうことをしたい人は出会い系サイトをべつべつにするとか。

じゃないとどっちつかずになってしまう。

Aという出会い系サイトではセフレ探しに、Bという出会い系サイトで彼女探し、みたいな使い方をすれば問題ないと思います。

でも、僕の体験で言わせていただくとセックスから始まったとして、付き合いに交際することもあります。

事実、ありましたし^^

現在のように人妻さんではないですよ。

ちゃんとした独身の女性でした。

わかれちゃいましたけどね(笑)

出会い系サイトを複数登録する理由は、Aでセックスする相手が見つかった場合、活動が続けにくいです。

お互いが気に入って、セックスの関係、もしくはお付き合い(主婦や独身問わず)になった場合、必ず女性はヤキモチを焼きます。

僕もこの件ではすごくもやもやしましたし、それが原因で当時一緒に楽しんでいた主婦と喧嘩別れになってしまったことがあります。

複数セフレが欲しい場合は、よく考えて行動したほうがいいですね。

そういう僕も元々女性が得意じゃなかったから、非モテってはっきり言っているんです^^

なので器用ではないと自覚している男性陣はそのあたりも考慮してみてくださいね。

では、今回は女子大生と言ってもいいぐらいに可愛らしい女性の思い出を体験談としてお話します。

最初の出会いの失敗を踏まえて

今回の女性は歯科衛生士さん、ちょっと距離があったのですがまあ日帰りできる距離です。

前回の体験談からすぐではなくて、この人はたしか5番目か、6番目だったか^^

失敗と試行錯誤を繰り返して、出会いを積み重ねてきているところでした。

早漏という欠点も補う方法もみつけて、万全の体制で女性を癒やすというプロジェクトを遂行しているのです(爆)。

倉敷のエディ◯ンで待ち合わせから始まる出会い

高速道路を使って2時間ほどの距離の岡山県倉敷市。

駐車場で待っててくれたのはまゆちゃん、23歳。

年の差20歳弱(笑)

彼氏のエッチが不満という話から、気持ちいいセックスをしたいって言ってくれたので、ちょっと遠いかなと思いながらも、ウキウキで車に乗り込んで向かってしまいました。

可愛らしい雰囲気なのに胸が大きいっていうギャップのある女性でした。

ホテルに2台で向かう

まゆちゃんも当然車で来ていたので2台であらかじめ調べておいたラブホテルに向かいます。

で、ホテルに到着する。

ホテルの部屋に入っても、緊張していると言うかなんか淡々とした印象。

やっぱり彼氏がいて相手にしてくれない腹いせなのかなぁという気もしないでもない感じでしたが、しばらくお茶を飲んで過ごします。

シャワー浴びてきなよって言ってあげると、にっこりしてお風呂場に向かっていきました。

別に僕のことを嫌な気持ちで見ている感じには思えなかったのでちょっと安心しておりました。

入れ替わりに僕がシャワーを使う。

のりの良い女の子だったら、お風呂場に乱入ってこともないことはないけど、そんなことはできないタイプでした(笑)。

部屋を真っ暗にしてキス

僕がシャワーから出できても、ベッドの端に座ってテレビを見てるまゆちゃん。

なぜか親戚のおじさんと姪っ子がたまたま同じ部屋に泊まることになってしまったという雰囲気に感じながらも。

電気消そうか?というと。

「うん、恥ずかしいしね」とにっこり。

う~ん、現代人(笑)。

電気を消して、薄暗い感じにしてからまゆちゃんの顔に近づく。

まゆちゃんは嫌がる様子もなく、待っていてくれている感じでした。

そしてキスをする。

キスをしながら、抱きしめてベッドに押し倒す。

大丈夫と聞くと、「うん、気持ちよくなりたい」って答えてくれたまゆちゃん。

ゆっくりとキスをしながら、バスタオルの上から肩を撫で背中に手をあてる。

背中はくすぐったいようで感じることは少なかった。

あどけないディープキス

僕が唇でのキスだけだったのですが、まゆちゃんが舌を絡めてきたのです。

積極的にディープキスをするというわけでもなく、なんとなく舌を出してきたって感じのキスでした。

僕は舌を僕の唇で包み込み、おちんちんをしごくようにピストンしてみせる。

背中は感じてないまゆちゃんでしたが、舌は気持ちいいようで僕に抱きついてきた手は強くなっていました。

ちょっとはエッチな気分になってくれたようで安心して愛撫を続けたのです。

上半身を手で優しくなでた後は、定番のおっぱいです。

バスタオルを取ってしまって、まゆちゃんの大きなおっぱいがあらわになります。

「大きくてきれいな胸やねぇ」というと「へっへ」とまゆちゃん。

おっぱいの周りを攻めながらも、左手では左の乳輪を指でなでていきます。

「あんっ」と小さく感じてくれている様子。

まだ経験が浅くてもおっぱいは感じてくれているので安心しましたね。

おっぱいペロペロ

いろんなところを指先で愛撫しながらポイントを探していましたが、この子はおっぱい、クリトリスっていう若い子定番の性感帯しかない状態に感じました。

背中、耳などはくすぐったいようで後回しに。

こればかりは一日で気持ちよくなるって言うわけにはいかないのです。

そこでおっぱいの愛撫を集中的にします。

周りからせめて、乳輪に舌を這わせます。

くるくる周りを触れるか触れないかの微妙な愛撫でじっくりとじらせていくのです。

そうすると「あっ、気持ちよくなってきた。なんか、すごいエッチなことしてる気分になってくる。」とまゆちゃんでした。

じっくりじっくり更に時間をかけて胸に集中。

たまに太ももを触ってみたりすると「あっ」と小さく反応もありました。

オマンコもさり気なく触れてみると湿った感じはしてたので、気持ちは盛り上がっていたのではと思っていました。

そこから乳首をペロペロしていきます。

舌先でツンツンするとまゆちゃんも反応してくれます。

舌で上下左右に乳首を移動させます。

「あっん、いやらしいっ。あっ~ん」

さらに舌先で下から、上からそして左右から舌を尖らせてクチュクチュしていくと。

「ハァハァ、気持ちいい。すごいエッチ~」

僕は乳首を口に含ませて、吸い込みます。

吸い込んでから、口の中にある乳首に舌で愛撫していきます。

「あっ、気持ちいいっ。なにそれっ。いいっ~」

暫く同じように舌先でレロレロします。

「こんなの初めて、気持ちいいっ。ハァハァ」

僕のこんなの初めてでした(笑)

胸ばっかり舐めてたのは^^

胸の愛撫から下半身へ

結構な時間おっぱいナメナメを楽しんだ僕は下の方を探索に入る。

普段であればゆっくりと下に下がっていくのであったが、今回のまゆちゃんはくすぐったいところが多くて笑わせてしまうと雰囲気も壊してしまう可能性もあったのです。

そういう場合は、大学生の愛撫パターンで攻めちゃうのです。

手は腰に当ててさり気なく愛撫はしていくのですが、触ったついでになでていくと言う感じ。

本格的にくすぐったい場所で愛撫するのは厳禁でした。

とくに初対面の女性の場合、そして今回のまゆちゃんの場合は。

そのためお腹やおへそ周りは簡単に、触れる程度でスルーして太もも、内ももから気持ちよくなってもらいます。

まゆちゃんの腰に優しく手を当て、オマンコの陰毛の周りに舌を近づけます。

陰毛を舌先で愛撫して、手は足を広げていきます。

濡れているオマンコを確認しながら、ビキニラインからオマンコの周りに舌を回しながら近づけていきます。

「あっ~ゾクゾクするっ。気持ちいいっ~」

快感というよりも心地よさっていう快感のようなまゆちゃんでした。

クンニ

それからクリちゃんを舐めます。

クリちゃんは流石に感じるようで「アッ、イイっ。気持ちいいよっ~」

と喘いでくれています。

なんとか気持ちよくなってほしい僕はがんばります。

20分か、30分以上舐めていたかもしれません。

途中イキそうになったり、もとに戻ったりを繰り返していく。

そうしているうちに、まゆちゃんが「入れて、したくなってきた」と言ってくれたので、焦らしもせずにコンドームを付けます。

挿入開始

コンドームを付けて正常位で入れていきます。

いつもの通り、ゆっくりと少し入れてそして戻すを繰り返していく僕でした。

奥まではいっていくと「おっきい、硬いっ」とまゆちゃん。

ゆっくりと動き始めるがクリちゃんの愛撫ほどの反応はなく、これから開発が必要な感じだったのです。

しばらくゆっくりとピストンしていると。

「あまり長くいれてると痛くなるから、イッてくれていいよっ」という死刑宣告のようなお言葉をいただきます。

そこから出すものは出して、結果的に自分だけ気持ちよくなっておわってしまったのです。

ピロートークにて

イカせてあげられなかったことをごめんねと謝った僕でしたが、まゆちゃんは最初と全然代わらない感じで、「いや、今までで一番気持ちよかったよ」という答え。

歴代の彼氏はほんとにクンニも少なくて、フェラチオをたくさん要求されたり、挿入してからは自分がイクために腰を動かしていたっていうタイプばっかりだったということ。

それに比べたら一番だったという話(笑)。

それから一緒にシャワーを浴びて帰っていきました。

後日談

とりあえず、気分の悪い女の子ではなかったのでお愛想で「また気になったら連絡ちょうだいね、まゆちゃんとは
またエッチしたいから」と送っておいたのです。

その後の僕は期待せずに活動を続けていたのです。

そしたら、翌月に連絡が来た。

「また、気持ちいいクンニしてくれますか?」

とラインが来ちゃったのです。

その後、彼氏とは別れたようで僕は都合のいいセフレみたいな関係でたびたびお誘いが来たりするようになっておりました。

何回か会ううちに完全に打ち解けてくれて、自分からフェラチオしたいって言ってくれたり、楽しいセックスができるようになりました。

ただ、淡々とした性格は元々のようでいつも変わらないまゆちゃんでした。

女性って会ってみないとわかりません。

最後のセックスをしてみないとわかりません。

セックスを何回かしないとわかりません(笑)。