スローセックスを経験したい女子大生とのエッチな出会い

こんばんは、夏を前に出会い系を始める女性が増えますね。

そうです、夏休み期間に入ると女子大生、もちろん男性もですが出会いが欲しい人がドッと増えていきます。

さらに今年はコロナの影響もあり、なんとなく自粛していた男女も多かったと聞きます。

その反動で出会い系で初チャレンジしてみようっていう方もいろんな意味でチャンスがあるかもしれませんよ^^

では今回の出会いはワクワクメールのエッチ日記から来てくれた女性です。

なんと出会ってセックスしちゃったのは女子大生3回生、21歳って聞いていました。

エッチなことに興味がある女子大生もおじさんに

女子大生がなんで僕みたいなおじさんと会ってまで、そしてセックスもしたいとなるのか?

そして同年代もいる中でなぜ僕だったのか?

という疑問が出てくると思いますよね。

通常の恋愛でしたら同世代も出会い系にたくさんいますし、エッチするだけでもドンドン選んび放題と思われる女子大生。

なぜ僕のようなおじさんを選んでくれたかというと、安心感とエッチの質です。

そういった若い方も意外と多いんですよね。

同世代の彼氏がいても僕とセフレ関係になってしまったこともあります。

もちろん身体は僕のほうが、恋愛としても気持ちは彼氏の方へっていう構図にはなるのですけどね^^

ということで今回の出会い体験談を書いていきますね!

スローセックスに興味、女子大生あきちゃん

神戸の私立大学に通っている女子大生21歳、彼氏はバイト先で知り合った同い年の他大学の大学生。

身長は165センチとスラッとした体型できれいなスラッとした長い足が印象的な女性でした。

胸は自分ではちっさいと言っていたのですが、BからCといったところで、スレンダー好きの僕にとっては大好物の体型(笑)。

ワクワクメールにも彼氏がいることは書かれていて、私生活には不満がなさそうな日記も書いていました。

そんな彼女が僕にエッチな出会いを希望してくれたのでした。

その理由は日記に書いてあった女性とのセックスの様子。

スローセックスでゆったりとエッチしてみたい、何時間も気持ちよくなる世界ってどんなのかなと興味津々の様子でした。

出会い系には彼氏の不満とかは書いてありませんでしたが、同世代の彼氏への不満は唯一セックスということだったのですね。

かと言って誰でも良かったわけではないし、いろんな男性と出会ってセックスっていうのも危険なのでPCMAXでは僕と会うのが初めてと言っていました。

そんなエッチに興味のある女子大生も出会えるのが出会い系サイトの魅力だと思います。

僕も普段女子大生と出会えるチャンスなんてないですからね。

最初のメールはこんな感じ

ちょうどこれぐらいの時期だったと思います。

8月前ぐらいだったか、深夜にあきちゃんからはじめてのメッセージが来ました。

彼氏はいるのですが、前戯も適当でクンニも少ないしあまり好きでないみたい。

何時間も同じベッドで愛し合うセックスなんて彼氏とでは一生無理かもしれない。

一度、気持ちいいクンニやセックスを経験してみたい。

こんなようなメッセージをもらったのでした。

僕はちょうど時間があり、あきちゃんのメッセージから真面目さと女子大生という興味(笑)で速攻返事を返します。

同じような文量で共感したり、若い彼氏では仕方ないしなどと歩調を合わせた返信と最後にラインのIDを書いて、よかったら話ししてフィーリングが合えば、会ってみましょうと言う内容の返信をしたのです。

するとすぐにラインから申請が来たのです。

今回のあきちゃんは夏休みで時間もあったということでトントン拍子でことが運びます。

その夜のうちにお話して、翌日会うことになってしまったのでした。

翌日と言っても深夜だったので即アポって感じでしたね。

僕にメッセージしたいと思って1週間以上悩んだそうで、思い切って連絡してみてよかったと言ってくれていました。

夕方に待ち合わせ、そしてホテルに

アポして翌日の夕方に会ってセックスする。

まるで出会い系で多くの業者さんとの出会いみたいですが、たまにあるんですよ。

メッセージという形にする前に女性は悩んでいます。

変な男性だったら、怖いし。

嫌われたらどうしよう(嫌うわけないけど)。

そういう感情もあって決意して連絡をくれます。

なので、鉄は熱いうちに打てって感じで、女性の都合がよいなら早いほうがいいのです。

とくに若い女性は考えている間に「やっぱりやめておきます」っていうパターンもありますので、基本的には速攻が良いです。

ということで待ち合わせの喫茶店へ。

僕が先に入っているとラインが入って、合図をするとやっぱりかわいい^^

背も高くて僕と変わらない感じ。

しばらくお茶してホテルに行くのですが、喫茶店では緊張しまくりで困ってしまいました。

ずっとうつむいたままで(笑)。

こんなおじさんへメッセージしたというのに意外に純情な女性だと感じましたね。

歩いてホテルに向かい

僕たちは歩いて10分ほどのラブホテルに向かいました。

到着するまでに少々汗ばむ季節でした。

到着して部屋に入っても僕を正面から見てくれるようになったけど緊張していました。

僕はソファに並んで座って、「僕で良かったの?」と再確認。

「全然、真人さんも私で大丈夫ですか?」という可愛い一言が。

はっきり言ってお金を払う風俗ではなかなか出会えないタイプ。

大事に気持ちよくしてあげたい気持ちが高まっていきました。

僕は肩を抱いて優しくキスします。

それ以上はなにもせずにキスだけに集中してもらいます。

10分ぐらい長いキスをして落ち着かせます。

キスをしてしまえば、意外に緊張も解きほぐせます。

なんとなく空気が軽くなったのでお風呂に促します。

先に入ってもらって僕があとから入ります。

念入りにおちんちんをあわうのはいつものとおりです(笑)。

今までにない前戯を

お風呂から出るとベッドサイドにアキちゃんが座っていた。

僕は後ろから抱きかかえて、首筋にキス、そして背中へのキスを始めていきました。

ちょっとエッチな気分にさせるあきちゃんにとっては変化球の愛撫から始めていきます。

背中を舐めながらバスタオルを外して、胸を愛撫していきます。

乳首に当たらないように指先でやさしくフェザータッチの要領でぐるぐると愛撫していきます。

「はぁはぁ。なんかエッチな感じがしてきます。」あきちゃんの言葉が漏れます。

僕は背中を舐めつつ、手を下半身に持っていきます。

内ももから太ももまで優しく手でなでていきます。

「あぅ、恥ずかしいっ。でも、気持ちいいです。」

と反応してくれるようになっていました。

「ええよ。もっと気持ちよくなってね」と僕。

さらに指先や手のひらで腰の周りも優しくなで、一番大事なところにも。

陰毛も触りながらオマンコの周りに手を近づけていくとなんとなく感じてくれていたようです。

オマンコの入り口に触れてみるとぐっちょりになっていました。

「もっと気持ちよくなってもっといっぱい濡らしてあげるね」と僕。

「はいっ。おねがいします」という素直な返事でした。

背中をずっと愛撫しながら手はオマンコに。

たくさん濡れて溢れているようでしたので、「舐めていい?」と聞くと、コクリとうなずきます。

あきちゃんをベッドに寝かせて僕はクンニに入ります。

周りからせめて、オマンコの筋も入り口も舐めながらクリちゃんへ。

やっぱりクリトリスの感度は言いようで、ゆっくりと舐めていきました。

「ああっ~気持ちいいです。そこ気持ちいいっ。」

僕はクリトリスを吸ったり、舌先で転がしてみたり。

いろんな舐め技を使って20分以上は少なくともクンニを続けていたと思います。

そうすると「ヤバいっ、気持ちいいですっ。イキそうになってきました。」とあきちゃん。

僕はそのままのスピードで同じように舐め続けていきます。

クリトリスを集中して。

「あっ、あんっ。だめっ。イクッ。」

そう言って、あきちゃんはぐったりとしてしまいました。

僕はあきちゃんに寄り添いながら優しく全身を手で愛撫。

同時に首筋や胸元に軽くキスしてあきちゃんの回復を待ちます。

「真人さん」

「どうしたの?」と僕が聞くと。

「クンニ気持ちよかったです。クンニでイケたの初めてでした」と嬉しい感想が。

気を良くして僕は更にクンニを再開しました。

あきちゃんの緊張も完全にときほぐれたようでしたので、エッチな言葉もかけていきます。

「あきちゃん、もっと気持ちよくなるよ。いっぱい感じて声出してええからね」と。

僕はクリトリスを再び舐めながら、ねっとりと濡れているオマンコに指を入れていきます。

入ぐりに指を当てて、ゆっくり挿入していくと「あっ」と小さな声で。

更にゆっくり入れて、キュッと締まっていくあきちゃんのオマンコを楽しみながら指を入れていきます。

「すごいです。気持ちいいっ。なんかエッチ。」

僕は入れた指でオマンコ全体を優しくかき回していきます。

「あぅ、いいっ。気持ちいいっ」

あきちゃんの声は大きくなっていきます。

クリトリスを舐め続けていきながら、指はGスポットに。

あきちゃんのオマンコのザラザラした部分を指で摩擦していきます。

「あっ、どうなってるんですかっ。気持ちいいっ」

さらに指を早くGスポットを刺激していきます。

「いいっ、すっすごいっ。また気持ちよくなっちゃうっ!」

僕のクリちゃんの舐めは音を立てながら早くしていきます。

「だめっ、ダメッ。いやっ~~!」

そう言いながらイッちゃったのです。

オマンコ愛撫のあとの・・・

また再度のインターバルを取って、あきちゃんとイチャイチャします。

すると「入れてほしくなりました。」と言ってくれる。

僕は持ってきたゼロワンを息子ちゃんに装着します。

そして再度キスしてからおちんちんをオマンコにあてがいます。

オマンコの筋におちんちんをなぞらせて上下に。

「あんっ。エッチ」

僕はおちんちんを少しずつ入れていきました。

「あっ、入ってくる。ゆっくり入れてっ」とあきちゃん。

最後まで入れきると僕はそのままの状態で、僕のおちんちんをあきちゃんのオマンコになじませていきます。

おおいかぶさってキスしたり、抱きしめて背中を手で愛撫したりしていきます。

あきちゃんが僕を抱きしめてくれたときに僕は腰を動かしていきます。

「あっ、気持ちいいです。真人さんも気持ちよくなってください」とあきちゃんでした。

そのまま時間をかけながらも、最終的にはあきちゃんは中ではイケずに僕だけ最後はグイグイピストンでイッてしまったのでした。

あきちゃんを気に入った僕は「何回か僕とセックスしたら、いつか中でもイケるようになるかもね^^」と言っておいたのです。

そうすると「ほんまですか?私でもあそこできもちよくなれるんですか?」と良い反応が返ってきたのです。

そういうやり取りもあって、あきちゃんから「セフレでもいいんですか?」という言葉が(笑)。

まあ、彼女が言いたかったことはセフレを外でも作っているということではなく、恋愛以外のエッチな関係のことをいっているようでしたけどね^^

もちろん僕はそのつもりでしたし、彼女として付き合おうなんて考えたこともないですし(汗)。

という流れで女子大生のセフレさんができちゃったのでした^^